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AMBIENT KYOTO – 映像デザイン
2024
00:01:39
視聴覚芸術イベント AMBIENT KYOTO の「動くロゴマニュアル」。
ロゴをデザインした田中せりさんの「デザイナーの作為を無くして仕組みだけを作ることで勝手に展開するデザイン」という考えを受け、全ての動きをコンピュータープログラムで作ることを提案しました。
C++のコーディングでアルゴリズムを書き、実行してみて、パラメータを変えてはまた見てみる、という作り方をしました。
これは私なりのアンビエントの解釈でした。
私の中で「コード」と「アンビエント」は同義です。