齊藤公太郎 Kotaro Saito Music videoStopmotion Kabanagu – 想像上のスピード (Amazon Original) 2022 00:02:10 『Amazon Original HEAT』というプロジェクトにより制作された楽曲のMV。 楽曲がネットストリーミング上に公開された瞬間に、不特定多数の人に届き広がっていくイメージをもとに制作しました。
巡宙艦ボンタ JunchukanBonta 2D animation3DCGMusic video 偽り MV 2022 00:03:50 1962 年の冬、日本で前例が無い精巧な偽札が発見された。偽千円札は巧妙な手口で使用され、最終的に 1 人も犯人が検挙される事がなく終結した。 発見された偽札のうちの 1 枚は大阪万博の際、真札と共にタイムカプセルへと収められたという。自分を偽りごまかしながらあなたと接しているというこの楽曲『偽り』のテーマを 偽札製造へ読みかえ、MV を制作した。貫き通せさえすれば、偽物も本物に並ぶことができるのだろうか。
shuntaro Short film 縦型ミステリードラマ「終わらせる者」 2022 Only Image LINE株式会社が運営する「LINE NEWS」の動画コンテンツ「VISION」において、縦型映像作品を展開するコンテンツレーベル『上下関係W(ワールド)』より配信されたミステリードラマ、「終わらせる者」の監督・撮影・編集を担当。弊社代表 shuntaro の初ドラマ監督作品。 遺体とマネキンを合成させるという猟奇的殺人事件の真相に、警察官・清水拓也(玉山鉄二)がバディである若手警察官・蓮井恭也(岡山天音)とともに迫っていくミステリー。 物語と、タイトルである「終わらせる者」の意味が次第にリンクしていく新しい形のドラマとなる。 上下関係W(ワールド)「終わらせる者」Official Website↓ https://jogekankeiworld.com/owaraserumono/
カワイオカムラ KAWAI+OKAMURA 3DCGAnimationArt workExperimental filmOriginalShort film ムード・ホール -side B-|Mood Hall [side B] 2022 00:33:34 “世界が終わるまでに必要な、33分33秒” 滅びかけた地球。生き残った人々が興じる不思議な遊び、 「ムード・ホール」。 現われては消える謎の中高年紳士と美女。 リトルピープル。巨人。パーティー。砂漠。プールの底。ダンス。 繰り返される昼と夜。実験的、芸術的、冒険的、半SF、 半ミステリ的スケッチによる高密度の迷宮世界。 言葉を排し、見ること、聴くことだけの世界へといざなう、傑作映画! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2016年、『ムード・ホール』は、 カワイオカムラの回顧展の最新インスタレーションとして発表された。 カワイオカムラ9年ぶりの新作で、個展全体のサウンドディレクションを原摩利彦が担当した。 2019年、『ムード・ホール』は一編の映画作品として完成し、 2020年、京都の映画館出町座でロードショー公開された。音楽はもちろん、原摩利彦。 33分33秒の濃密な映像&音楽世界を、映画館のスクリーンとスピーカーに出現させた。 2022年、『ムード・ホール』は、Kazumichi Komatsuによって音楽が全面的に書き改められた。 インスタレーションでもなく、映画館でもなく、配信を前提に作曲された。 映像を楽譜のように読み込み、音をぶつけて映像が変化するほどの影響を与え、 独特の浮遊感によって各編をつなげた。 Komatsuの大胆な解釈によって再構築された『ムード・ホール』は 『ムード・ホール side B』と命名された。
なかがわ まりな Marina Nakagawa 3DCGOriginalShort film HATCHED 2023 00:00:30 2022年から自主制作で短編アニメーションを制作したいと考えて少しずつアイディアを練っていました。 2023年の初めに、株式会社CEKAI様よりTOKYO ART INTERSECTION という企画にお誘いいただき 東京ミッドタウン八重洲にあるモニターにて流される映像のために、短い30秒という尺で作成したのがこのアニメーションです。数年前から一緒に作品をつくろうと話していたMutant Jukeboxと初めてコラボレーションすることができました。
ワタナベサオリ Saori Watanabe PromotionPVStopmotionWeb movie 王様ランキング ストップモーションシリーズ(全5話) 2022 Only Image S.H.Figuartsの『王様ランキング』ボッジ&カゲのストップモーションアニメ(全5篇)です。 こちらで全5篇をご覧いただけます。 特設サイト:https://tamashiiweb.com/item_character/osama_ranking/ 第1話【フィギュアになった!】篇 ボッジとカゲが走ってきて元気に挨拶をします。 2人のテンポ感や雰囲気を残しながら、フィギュアの可動域や付属品もしっかり見せていきました。 第2話【登場】篇 第1クールOPのオマージュ。 元気に走り抜けるふたりのこれからを見守る気持ちでコンテを書きました。 2人が走り抜けていくカットはセットを180度作り、稲積アニメーターがボッジ&カゲをコマ撮りしながらカメラも同時に少しずつ動かして撮っていきました。 合成なしの一発撮りワンカット。 第3話【ボッジの剣】篇 ボッジの強さと愛らしさのギャップを魅せられたらなと思い演出しました。 村瀬さん(カゲ)の『ボッ…!』がお気に入りです。 大きいけど怖すぎない岩の形やボッジの角度をみんなで検証しながら色々こだわった部分です。 第4話【星空の下で】篇 「アニメ第1クールED」および「漫画12巻番外篇」第1クールEDのオマージュ。 夜みたいな暗い世界では光は言葉の代わりになります。 夜だけど二人がちゃんと見えるよう、川口さんは最高なライティングを、コシュカさんは星の光の形ひとつ一つまで調整してくれました。 流れ星以外は全て一発撮りです。 星空も星座の線もコマ撮りです。よく見てみてくださいね。 カゲを見つけた時の日向さん(ボッジ)の柔らかい声がすごく安心します。泣いてしまう。 第5話【約束】篇 ボッジと母シーナの、幼い頃の大切なあのシーン。 小指はボッジと一緒に息を合わせてコマ撮りしています。 稲積さんがボッジを動かし小指の先をコントロールして一枚撮影、の繰り返しで撮っていきました。
チームラボ teamLab 3DCGArt workInstallationInteractive 捕まえて集める恐竜の森 2023 00:02:44 「捕まえ、観察し、解き放つ」をコンセプトに、自らの身体で探索し、発見し、捕まえ、そして、自ら捕まえたものをきっかけに興味を広げていくことを主眼とした新しい学びのプロジェクト。スマートフォンを片手に探索し、様々な恐竜などの太古の動物を捕まえ、観察し、自分のコレクション図鑑をつくっていく。 恐竜の森には、恐竜などの太古の動物が住んでいる。動物に触れると、振り向いたり、逃げていく。 アプリのカメラで空間を歩いている動物を見て、そのカメラに写っている動物に「観察の矢」を放つと、現実の空間に「観察の矢」が飛んでいく。「観察の矢」が当たると、空間からその動物は消え、スマートフォンに入る。観察した動物の情報は、アプリ内の図鑑にコレクションされる。捕まえた動物を、アプリのカメラで見えている場所にスワイプすると、リリースされ、その場所に戻る。 また、好きな場所で「観察の網」を投げ込むと、足元に「観察の網」を張ることができる。まわりの人々と協力しながら、身体を使って、動物を「観察の網」に追い込み捕らえると、動物は空間から消え、同じように図鑑にコレクションされる。捕まえた動物を、同じようにアプリのカメラで見えている場所にスワイプすると、リリースされ、足元に現れる。 コレクション図鑑は、同じ動物でも、捕まえれば捕まえるほど、より詳しい情報が書き込まれていく。 「Galaxy & チームラボ:捕まえて集める恐竜の森」(東京・原宿) 展示詳細: https://www.teamlab.art/jp/e/collecting_dinosaurforest/ 作品詳細: https://www.teamlab.art/jp/w/collecting_dinosaurforest/collecting_dinosaurforest/
はるまきごはん HarumakiGohan 2D animationAnimationMusic video 第三の心臓 / はるまきごはん feat.初音ミク MV 2021 00:03:30 はるまきごはんの「幻影」シリーズの1曲。
河野 成大 Narihiro Kawano 2D animationAnimationOriginalShort film OBSCURE MEALS 2016 00:03:55 体は、食べたものでできている。
奧田昌輝 Masaki Okuda 2D animationADAdvertisementAnimationCMPromotion 横浜市プロモーションCM 「あうたびに、あたらしい。」 2015 Only Image 横浜で様々な場所を訪れていく男は、自分だけのあたらしい横浜に出会う。 横浜市のPR映像として制作。 とある男が横浜の街を移動する1日の様子を1カットのループアニメーションで構成した映像で描いた。 横浜市のプロモーションであるため、「横浜」という街が主人公であると捉え、常に男が画面中央にくるように配置し、その周囲の横浜の街並みが移り変わっていく様子を魅力的に表現出来ればと考えた。 前半は男を寄り気味の視点で描き、ラストカットでは引いた視点で男が訪れた街の全体像が見える構成になっており、ホテルで眠る男が横浜の様々な場所を訪れて、またホテルに戻って眠るというループの構成であることが分かるようになっており、この男の視点から見た横浜の街が描かれている。 このような構成にした理由としては、訪れる場所や視点によってそれぞれの横浜があり、何度見ても新しいものが見つけられる。 「あうたびに、あたらしい。」というキャッチフレーズにあるように、何度観ても「みるたびに、あたらしい。」横浜の街を映像で表現するためである。
SHUJI HIRAI Shuji Hirai 2D animation3DCGAdvertisementInstallationMotion graphicsPromotionSignage 「呪術廻戦」渋谷13面連動デジタルサイネージ レポートムービー 2022 00:01:26 呪術廻戦コミックス20巻刊行にあわせて行われた、渋谷駅前13面のデジタルサイネージをシンクロさせたプロモーション映像。渋谷駅前を再現したシミュレーターをアンリアルエンジンで作成し、視点や画角の異なる空間上での配置や演出にこだわった。音はサラウンドで構成されており、聞く場所によって音楽の聴こえ方の違いも楽しめる渋谷駅前を劇場化したプロモーションとなっている。