TV

BSテレ東『ドライな同期の溺愛癖』 - 映像作家: tamura_bsk
TV

BSテレ東『ドライな同期の溺愛癖』

2026
Only Image
私の秘密は、匂いで他人の心を読めること・・・ W主演 ゆいかれん & 藤林泰也 匂いで他人の心を読める特殊な能力を持つ読心女子と、クールなのに頭の中でヒロインとの妄想が止まらない同期の恋愛模様を描く胸キュンオフィスラブストーリーを実写ドラマ化!!! BSテレ東では、2026年7月8日(水)から、「ドライな同期の溺愛癖」(毎週水曜深夜24時~24時30分)の放送が決定しました。 2022年に電子コミックとして配信されると、2人の恋愛模様に“胸キュン”が止まらないと話題を集めた、碧依ぺきによる同名作を実写ドラマ化!相手の匂いで心が読めるが故に恋愛に対してどこか奥手の女子・花澤彩芽はなざわあやめと、潔癖症で彩芽も心を読むことができない無表情でクールな同期・宮嶋翠みやじますい。ふとしたきっかけで宮嶋の心を読むと表のドライな一面とは裏腹、彩芽のことを妄想で愛でている変態だったことが判明…!想いを知ってしまった恋愛奥手の彩芽と感情を全く表に出さないドライな宮嶋。それぞれ恋愛への不器用さを抱えた2人が一歩踏み出す模様を、2人を取り巻く人間模様とともに描きます。恋愛ドラマに定評のあるBSテレ東らしい”胸キュン”オフィスラブストーリーにご期待ください! ゆいかれん × 藤林泰也 W主演 W主演の⼀⼈、相手の“匂い”から心の声を読み取れる変わった特技を持つ女性・花澤彩芽を演じるのは、宝塚歌劇団月組の娘役スターとして卓越したダンススキルとずば抜けた表現力で人気を博し、宝塚歌劇団退団後はドラマ「リベンジ・スパイ」(テレビ朝日)や「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」(フジテレビ)、日曜劇場「GIFT」(TBS)など多くの話題作に出演している今⼤注⽬の俳優・ゆいかれん!本作が初のドラマW主演となります。 もう⼀⼈のW主演、彩芽の同期で潔癖症ゆえに彩芽が心を読めないクールで“超ドライ”な男性・宮嶋翠役には、ドラマ「仮面ライダーガッチャード」(テレビ朝日)で黒鋼スパナ/ヴァルバラド役を演じ一躍人気を集め、その後もドラマ「ジョフウ 〜女性に××××って必要ですか?〜」(テレ東)や舞台「忠臣蔵」などに出演。マルチな才能を発揮し出演作が絶えない藤林泰也に決定︕
MBS『エミリとマリア』 - 映像作家: tamura_bsk
TV

MBS『エミリとマリア』

2026
Only Image
劇作家・演出家 根本宗子、オリジナル連続ドラマ初監督! 幼馴染の大親友役で松本まりか×高橋メアリージュンW主演 本作は、演劇界の最先端をひた走る劇作家・演出家の根本宗子によるオリジナル作品。根本は本作でオリジナル連続ドラマ初監督も務めます。30代後半になるとふと胸に浮かぶ「人生ってこのまま進んでいくの??」という“なんとも言えないモヤモヤ”。恋愛、結婚、キャリア、若さ――どれもすぐの問題ではないのに、心がざわつく感覚。本作はそんな言葉にできない気持ちを、リアルかつユーモラスな会話劇をベースにした4話構成のオリジナルドラマでお届けします。 幼稚園から私立女子校育ちの35歳、独身。アパレルブランドを経営するエミリ(松本まりか)と、テレビ局でドラマのプロデューサーとして働くマリア(高橋メアリージュン)は、幼い頃からずっと一緒に育ってきた大親友。今も変わらず定期的に集まっては、行きつけのカフェでケーキを前に近況報告が始まる。 「で、どうだったの?」から始まり、婚活、美容、韓国、ピラティス、SNS…どんどん移り変わる会話。ケーキを持って写真を撮って加工して、「うちら肌綺麗になったよね?」とテンポよく時間が過ぎていく。 そこへ、2人が通うネイルサロンの年下ネイリスト・さくらが合流。流行の話題も、スマホに流れてくる動画も、どこか噛み合わない。若者との世代のギャップを感じる中、さくらの口から出た一言、「ねぇさん達ってどうなりたいんですか?」 絶句するエミリとマリア。「わたしたちのこのモヤモヤってなんなんだろう……」、「若さに憧れちゃうのってなんでなんだっけ……?」そんな想いを抱えながら、2人は“自分なりの幸せ”を求めて奔走する――。
東海テレビ『再生のウズメ』 - 映像作家: tamura_bsk
TVTV drama opening title

東海テレビ『再生のウズメ』

2026
Only Image
「その女、ジルバ」「おっパン」で話題を作った土ドラが贈る 疲れた現代人の心を包み込む、やさしい薬のような物語 40歳、ひきこもり歴12年 人生を諦めていた女性が、もう一度「外の世界」へ 田村ウズメ、40歳。 かつては人を笑顔にする役者を夢見た子役だった。 しかし、28歳のとき、ある出来事をきっかけに役者をやめ、実家の部屋に引きこもってしまう。 それから12年。結婚もせず、働きもせず、自堕落な日々を送るウズメを見かねた母・咲子は、ついに「便利屋」を呼び、娘の部屋の片付けを依頼する。 そこにやってきたのが、便利屋「救ちゃん」の代表・興梠(コオロギ)。 部屋にあった一枚の写真から、ウズメがかつて子役として演技をしていたことに気づいた興梠は、代行スタッフとして働かないかとウズメをスカウトする。 「人生をやり直すチャンスを得たのかもしれない。 絶望の時間は終わりの時が来て、希望の時間がやってきましたよって言いたいんです」 こうして、興梠によって半ば強引に社会へ引っ張り出されたウズメ。 浮気相手のふりをして妻に謝罪する仕事や、有名女性作家の「隠し子」になりすまして、かつての想い人に会いに行く仕事など、さまざまな依頼を通して、人と関わり始めていく。 最初は戸惑いながらも、依頼人たちの人生に触れる中で、ウズメ自身もまた、止まっていた自分の人生や、過去の傷と向き合うようになる。 そして、ウズメと出会った人々もまた、彼女との交流を通して、それぞれが抱えていた心の傷や悩みと向き合い、少しずつ前へ進み始める。 12年間、人生を止めていたウズメが、もう一度歩き出す。 ウズメの名前の由来は神話の天岩戸伝説。岩の中に隠れてしまったアマテラスオオミカミを踊りで表の世界に連れ出した女神・アメノウズメノミコトから名付けられている。 繊細だけど、根はパワフル。時にコミカルで、どこか不器用なウズメが、人の心の扉を開いていく――。 「何歳からでも、人生はやり直せる。」 疲れた現代人の心にそっと寄り添い、傷ついた人の背中を優しく押す 再生と希望のヒューマンドラマ。 傷ついた人の背中をそっと支えるやさしくあたたかな物語にぜひご期待ください。
テレビ東京『夫婦と16歳〜狂気の隣人〜』 - 映像作家: tamura_bsk
TV

テレビ東京『夫婦と16歳〜狂気の隣人〜』

2026
Only Image
W主演かたせ梨乃×豆原一成(JO1) “自認16歳美少女”の61歳おばさんが、隣人である新婚夫婦のイケメン夫に恋をした! “純情という名の狂気”を描いたロマンティックホラーを実写ドラマ化! テレ東にて7月2日(木)から「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」(毎週木曜日深夜24時30分〜)を放送することが決定しました。原作は、『少年ジャンプ+』でインディーズ連載中の漫画家・ぱんぷきんによる同名作で、既婚者への一目惚れから始まる愛と執着の衝撃が「ジャンプルーキー!」の「連載争奪ランキング」で読者に選ばれた注目作です。 “自認16歳美少女”の61歳おばさんが愛ゆえに暴走する狂気に満ち溢れたロマンティックホラーをこの度実写ドラマ化いたします! “自認16歳の美少女”が目覚めた狂気の愛 心優しいイケメン会社員・野村紘と明るく元気な元キャバ嬢の妻・野村冴は小さなアパートで新婚生活を送っていた。だが、料理や家事が苦手で、喧嘩になるとすぐ実家に帰る冴に不満を抱く紘。まさに夫婦喧嘩の真っただ中、隣の部屋に引っ越してきた白石美子が挨拶にやってくる。イケメンで優しい紘に一目惚れした美子は、手料理のお裾分け交流を機に紘と仲良くなり、家事の手伝いや風邪の看病など毎日のように紘の部屋を訪れる。紘は献身的な美子にまるで母親のような安心感を抱き、ところどころ会話が噛み合わない歯痒さと不可解な言動に戸惑いながらも交友を深めていく。紘の優しさにますます惹かれた美子だったが、彼女には“ある秘密”があった…なんと美子は“自認16歳の美少女”の61歳おばさんだった!既婚者だとわかっていながらも、「好きなら奪ってしまえ」とありとあらゆる色恋仕掛けで美子が野村夫婦に襲いかかり、純情という名の狂気が暴走をはじめ…。
テレビ愛知 スペシャルドラマ『日の丸ブラザーズ~日米貿易を切り拓いた兄弟~』 - 映像作家: tamura_bsk
TV

テレビ愛知 スペシャルドラマ『日の丸ブラザーズ~日米貿易を切り拓いた兄弟~』

2026
Only Image
田辺誠一、風間俊介がW主演! 幕末から明治の激動期に、日米貿易を切り拓いた兄弟の物語。 テレビ愛知では、のちに世界的なモノづくり企業(ノリタケ、TOTO、NGK、日本特殊陶業)の源流となる『森村組』(現:森村商事)を創業した2人の兄弟の物語を初めてテレビドラマ化し、150年の節目となる今年11月にゴールデンタイムで放送および配信いたします。 民間の力で日米貿易を切り拓き、“純白のディナーセット”で世界を席巻していくことになる兄弟の飽くなき挑戦は、信念や冒険心を失いつつある現代日本人へのエールでもあります。 森村兄弟を演じるのは俳優・田辺誠一さんと風間俊介さん。最新の生成AI技術を駆使して再現した開港当時の横浜港や、明治初期の日米の街並みにもご注目ください。 150年前、僕らは本気で日本を変えようと、世界に打って出た― 幕末、開国を強いられた日本は欧米列強との貿易を始めたものの、大量の金(小判)が流出する事態を招いていた。「日本が豊かになるには、海外に奪われた金を取り戻さなくてはならない」義憤にかられた森村市左衛門(もりむら・いちざえもん)は弟の豊(とよ)と共に貿易商社『森村組』を設立。日本とニューヨークに分かれ、雑貨を輸出・販売する日米貿易に乗り出した。アジア人差別、ジャポニスムの終焉など数々の困難が襲う中、オリジナルの国産陶磁器に活路を見出し、ついに“純白のディナーセット”で爆発的なヒットを手に入れる。 なぜ極東の小さな島国の日本人が成功できたのか。なぜ「メイド・イン・ジャパン」が世界を唸らせたのか。横浜港の開港から始まる時代のうねりをチャンスに変えた先人たちの勇気と決断の物語。
WOWOW『MR -医薬情報担当者-』 - 映像作家: tamura_bsk
TV

WOWOW『MR -医薬情報担当者-』

2026
Only Image
製薬業界の光と影を描いた医療小説を、向井理主演でドラマ化!要潤、正門良規(Aぇ! group)、豊原功補共演! MR(医薬情報担当者)は患者の命を救うためか、 それとも製薬会社の利益を最大化するために存在しているのか――。 医療の本質や製薬業界の現実に鋭く切り込む医療ビジネスサスペンス! 命のための薬か、利益のための薬か―― 医療現場と製薬業界の裏側、そして命に向き合う人々の葛藤を描いた新しい「社会派医療ドラマ」  作家・医師として活躍する医療ミステリーの名手・久坂部羊による小説をドラマ化する「連続ドラマW MR –医薬情報担当者-」。本作は、医師や薬剤師などの医療従事者を訪問し、医療用医薬品の情報を提供、収集して適正使用を推進する製薬会社のいわば営業職・MR(=Medical Representative)を主人公に、医療現場と製薬業界の裏側、そして命に向き合う人々の葛藤を描いた新しい「医療ドラマ」だ。  日本の製薬業界は市場規模が約10兆円。1つの新薬が発売されるまでには10年から15年の年月、そして数千億円という研究開発費が費やされるが、販売にまで至る確率はおよそ2万5千分の1。製薬会社はその狭き門を突破するために、日々研究を重ねている。本ドラマでは一つの薬を巡って、製薬会社・大学病院・医師・学会・ガイドライン選定など多くの組織や関係者が関わる医療業界のリアルが垣間見え、“命を扱う仕事”に携わる人々の信念と、営業競争や医療倫理の間で葛藤する様を重厚に描き出す。原作の痛快な人間ドラマを活かしながら、製薬監修を入れることで業界の今を映し出し、現代医療を取り巻く問題も取り入れながらドラマ化。医療従事者のみならず、誰にとっても身近な“薬”を巡るドラマとして、幅広い視聴者層に深い共感と問いを届ける。  映画『廃用身』も話題を集めた久坂部作品のWOWOWでの映像化は、医療ミスをテーマに現代医療の闇を暴き出す衝撃のサスペンス「ドラマW 第三のミス~まず石を投げよ~」(2009年)、“終末期医療における安楽死の是非”という重大な社会問題を真正面から取り上げた「連続ドラマW 神の手」(2019年)に続き3作目。医師としての豊富な経験を持つ著者ならではのリアリティと人間の生死に向き合う重厚なテーマ性が高く評価され、多くの読者の支持を集めている。脚本は「ハヤブサ消防団」(2023年)や「エンジェルフライト 国際霊柩送還士」(2023年)の香坂隆史、監督は「スキャンダルイブ」(2025年)や「キャスター」(2025年)に続き、映画『殺人の門』の公開が控える、WOWOWドラマ初監督となる実力派・金井紘が務める。  主演を務めるのは向井理。患者、医師、製薬会社の狭間で揺れ動きながら、“患者ファースト”という自らの信念を貫こうとする「天保薬品」のMR・紀尾中正樹役を演じる。共演は、紀尾中の元同期で、外資のライバル社「タウロス」に所属し、徹底的な営利主義を貫くMR・鮫島淳役に要潤、「天保薬品」の新人MRで、紀尾中を理想のMRとして慕う市橋和巳役に、WOWOWドラマ初出演となる正門良規(Aぇ! group)、元MRで、かつて紀尾中の直属の上司だった「天保薬品」執行役員・営業本部長の五十川和彦役に豊原功補。さらに、紀尾中が関わっていくことになる医師役に酒向芳、松尾諭、升毅。「天保薬品」の常務取締役に渡辺真起子、営業所MRメンバーに武田玲奈、川島潤哉、佐野泰臣。そして紀尾中が間接的に関わっていくことになる患者とその家族に森田想、野添義弘。個性溢れる実力派俳優陣にぜひ注目してほしい。  「患者ファーストのMR」VS「ビジネス至上主義のMR」VS「会社を守る製薬会社上層部」VS「利益に群がる医療関係者」 …医療業界の裏側で繰り広げられる「利益」を巡る人々のそれぞれの立場や対立を描く本作。医療の理想とビジネスの現実の狭間で葛藤する人々の姿を通して、「命」と「医療」の本質に迫る重厚な社会派ヒューマンドラマは、観る者に容赦なく “決して他人事ではない現実”を突き付ける―― 。

サインアップして映像アーカイブへの無限アクセスを手に入れる