日置 修平 Shuhei Hioki Projection mapping Field Mapping Project 2017 00:07:56 Jリーグ初となるフィールドへのプロジェクションマッピング。ガンバ大阪のホームスタジアムである吹田スタジアムにて、パナソニックの超高輝度プロジェクター20台を駆使した。
谷口暁彦 akihiko taniguchi 3DCGMusic video んoon – Freeway 2018 00:05:14 んoon(ふーん) 2014年結成、ハープ、ベース、キーボードのインスト編成でスタート。2016年よりボーカル、パーカッションが加入して現体制になる。 バンド名の由来は、感嘆(あるいは無関心)を表す日本語の擬態語「ふーん」から。(ただし発音アクセントは「不運」と同じ。) 表記は"hoon"の頭文字をひらがなの「ん」にしている。 サウンドやワーディングはそれぞれメンバーが思いつくままに持ち寄りセッションによりつくりあげる。 ジャンルに対して特定の文脈を特に意識はしていないが、それぞれの楽器の持つ音色の文化的な土着性はなるべく迂回するようにはしている。インスト期はプログレやジャズを起点に歯車のような精緻なアンサンブルを志向していたが、ボーカルJC加入を期に音楽のフレキシビリティが爆発。ボーカルJCのハイパーメロウなささやきが、シリアスな楽器隊の変拍子も転調も優しく結わえる。
稲葉まり Mari Inaba AnimationPV Let your beauty glow 2017 00:00:39 商品を用いたアニメーションにより、花開く美を表現したプロモーションビデオ。台湾、タイ、韓国、ニュージーランドなどのアジア太平洋地域8カ国にてキャンペーンが展開した。
畳谷哲也 Tetsuya Tatamitani 2D animationAnimationCMMusic videoTitle movieTV-CMWeb CM Tetsuya Tatamitani showreel 2017 00:01:32
コリー・フラー Corey Fuller PromotionShort filmShowreel Shu Uemura Director’s Cut 2018 00:01:31 シュウウエムラは日本で初めてクレンジングオイルを発売したブランドです。 そのクレンジングオイルの発売50周年を記念したビデオ『diary of a shuGIRL』を制作しました。
ryo kishi Installation dis:play(bias) 2018 00:02:35 情報伝達を目的にせず、色彩と動きに特化した映像投影装置。物理的に変化する枠の中に映し出される像は、平面、固定という概念から解き放たれ、”映像の彫刻“を作り出す。
大東修治 Shuji Daito 3DCG Flash Back 2017 00:04:10 誰にでも初めて訪れたのになぜか懐かしく感じる場所がある。そういう場所は、もしかしたら胎内で見たことがある風景なのかもしれない。そんな想像から記憶の中の風景を次々と旅していく映像を制作。曲から受けたインスピレーション「胎動」をテーマに、「胎内記憶を映像化したらどんな風景になるだろうか」というアイデアを視覚化した作品。
安藤 隼人 Hayato Ando 3DCGAnimationInstallationMotion graphicsProjection mapping Panasonic リアルタイムトラッキング&プロジェクションマッピング「EXISDANCE」 2017 00:04:16 EXISDANCEは EXISTENCE(存在)とDANCE(動き)からなる造語。 パフォーマーの体にUnityを投影し、演者が動きをトラッキングしリアルタイムにCGが変化する。 まるで目の前に映し出されたCGが実在しているかのような効果を生み出し、これまでにない次世代のライブパフォーマンスショーを目指した。
ワウ株式会社 WOW inc. 3DCGExperimental filmInstallationMotion graphics RENDER 2018 00:01:43 透明な有機ELディスプレイ20枚を使った実験的な映像インスタレーション作品。
田所 淳 Atsushi Tadokoro 3DCGInstallation 100 fragments 2018 00:06:04 目の前に4K解像度のディスプレイがあったとする。その解像度は、3,840pixel × 2,160pixel、合計8,294,400pixelの画素が目の前に存在している。もし、毎分1pixelずつ休むことなく端から順番に塗り潰してみたとする。全てを塗り尽くすまでには15年以上の時間を要する。さらに、その画面は1秒間に60回の頻度で書き換えられている。想像が困難なほどの圧倒的な情報量だ。
superSymmetry by omnibus japan Audio visual performance Noesis@MUTEK.JP version 2017 日本科学未来館の3Dフルドームでのオーディビジュアルライブ。 アートイベントMUTEK.JPのプログラムとして公演。 日本科学未来館のドームシアターガイアに常設されている3Dプロジェクターに音楽をシンクロさせながら、 加えて持ち込んだ大型プロジェクターを重ね合わせて投影して3Dでインタラクティブのライブを実現した実験的オーデイオビジュアル作品。 量子力学や自然の形状にみられる法則性における決定のメカニズムなどの視覚化がテーマの作品。