田村育歩 TAMURA Ikuho Audio visual performanceGenerative ArtPerformanceReal-time Graphics SIGNS LAUNCH NIGHT / The VJ section for SKYTOPIA 2025 00:14:28
3DCGArt workMotion graphics SKYTOPIA with Ogasawara “Pressure” Teaser 2026 00:00:15 東京ニューUKGシーンの注目プロデューサー、OgasawaraとSKYTOPIAによるコラボシングル「Pressure」のアートワークとティザービジュアル。緊張感のあるタイトな2ステップのリズムとグルーヴィーなベースラインを、上品でアシッドなテイストのビジュアルで表現した。 従来のWORKSでは、アスキーアート風の映像表現にはAfter Effectsを使用していたが、今回は Claude Code を用いてツール開発を行い、ローコストなワークフローの構築に成功した。中央に鎮座しているクリーチャーは、ヒトスジシマカやヒョウモンダコといった毒のある生物をモチーフに、独自性のあるマッシュアップを追求している。
AnimationConcept MovieMotion graphics Connect & Create NOBEOKA 2026 Open Call Visual 2026 00:00:16 「Connect & Create NOBEOKA」は、監督・映像作家が延岡に滞在し、地域の人々や風景、文化、暮らしに触れながら映像作品を制作するレジデンス型プログラムである。 2026年度レジデンス募集に際し、ティザービジュアルおよびティザームービーを制作。これまでに培われてきた活動の基盤やビジュアル・アイデンティティを踏まえながら、色彩やマテリアルを設計した。延岡の文化や風土からモチーフを抽出し、地域性とクリエイターの創作への熱意に寄り添う、手触りのあるビジュアルと映像表現を構築した。
3DCGAnimationMusic video SKYTOPIA – Rain (Official Music Video) 2026 00:03:00 For: SKYTOPIA Art Direction, Video Direction, Graphic Design: TAMURA Ikuho Title Logo Sketch: Risa Isobe
3DCGArt workMusic Visualization SKYTOPIA “Pu!se Remixes” Teaser Visual 2026 00:00:16 2024年に発表したSKYTOPIAの ”Pu!se" が、VIP Mixを収録したRemix作品としてリリース。 シングルのアートワークを再解釈し、減衰トラックを用いたIK制御によって再構築。サイバーパンクのニュアンスをまといながら、金属生命体のようなインパクトのある存在へと昇華させた。
避雷 Ryunosuke HIRAI 3DCGCo-CreationGenerative ArtInstallationProjection mappingReal-time Graphics こみゃくたちのおどる庭 こみゃくたちのおみおくり 2025 00:01:41 本作品は、大阪・関西万博において、EXPO ホール「シャインハット」およびポップアップステージ東外にてアンビエント演出としてプロジェクションマッピング展示・上映された映像作品です。 大阪・関西万博で「こみゃく」として親しまれた「EXPO 2025 Design System」のIDをモチーフに、その製作チームの代表者である引地耕太氏をアドバイザーに迎え、避雷がこれまで研究してきた人工生命的生態系システムのノウハウを活かし、リアルタイム映像シミュレーションシステムおよび映像を作成しました。 映像の制作に際し、メタボールを元にプロトタイピングされたというデザインシステムの経緯をリファレンスに、「こみゃく」たちがデザインのアイデンティティをそのままに、まるで生きているかのように振る舞うリアルタイムシミュレータを開発。GPGPUによって大量のこみゃくの相互作用をリアルタイムに計算可能にすることで、インタラクションや一期一会的な動画の生成可能性等、幅広く展開可能なシステムを構築しました。 また、ポップアップステージ東外では、建築の支柱により投影される映像が遮られる構造特性を逆手に取り、その鉄骨のひとつひとつにこみゃくが詰め込まれたような映像を制作。投影面の特性を活かした映像制作に取り組みました。 なお、「こみゃく」という名称はデザインシステムの構成要素であるIDを指す愛称として自然発生的に広まりました。本作品は、そうした二次創作的文化的広がりを踏まえ、意図的に「こみゃく」という呼称を用いています。
コズミックラブ COSMIC LAB 3DCGARArt workAudio visual performanceEventLive actionReal-time GraphicsXR MEET YOUR ART ’22 “New Soil” 2022 Only Image avexのXR制作ラボ”avexR studio”とCOSMIC LABが共同でアートとカルチャーの祭典 「MEET YOUR ART FESIVAL 2022 “New Soil”」にて、リアルタイムでのAR配信ステージを制作。
山内祥太 Shota Yamauchi InstallationPerformance 第二のテクスチュア(感触) 2021 Only Image 漫画家の諸星大二郎、作「カオカオ様が通る」からインスピレーションを受けて制作をした展覧会。 自己と世界の境界、他者がどのようにして自分以外の存在を認識するのかといった疑問から、他者から見ればその存在のアイデンティ ティそのものといえる表皮について、様々な形で表現した作品を構成した。自身の顔を型にしたオブジェの上に、多様な表皮が液体の ように重なっていく映像、トルソーの上半身と下半身が切り離され向かい合う彫刻、存在しない姉についての小説、そして本人による パフォーマンスが渾然一体となったインスタレーションである。 これらのアイデアは、パンデミックが収束していない中、反動的に生じた皮膚や身体へのオブセッションが起因している。
北千住デザイン Kitasenju Design Generative ArtInstallation Generated Rectangles 2023 00:01:29 NEORT++で行われた北千住デザインの個展。