田村育歩 TAMURA Ikuho 3DCGArt workMusic Visualization SKYTOPIA “Pu!se Remixes” Teaser Visual 2026 00:00:16
AnimationConcept MovieMotion graphics Connect & Create NOBEOKA 2026 Open Call Visual 2026 00:00:16 「Connect & Create NOBEOKA」は、監督・映像作家が延岡に滞在し、地域の人々や風景、文化、暮らしに触れながら映像作品を制作するレジデンス型プログラムである。 2026年度レジデンス募集に際し、ティザービジュアルおよびティザームービーを制作。これまでに培われてきた活動の基盤やビジュアル・アイデンティティを踏まえながら、色彩やマテリアルを設計した。延岡の文化や風土からモチーフを抽出し、地域性とクリエイターの創作への熱意に寄り添う、手触りのあるビジュアルと映像表現を構築した。
3DCGAnimationMusic video SKYTOPIA – Rain (Official Music Video) 2026 00:03:00 For: SKYTOPIA Art Direction, Video Direction, Graphic Design: TAMURA Ikuho Title Logo Sketch: Risa Isobe
3DCGAnimation 令和8年度 文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 企画募集ビジュアル 2026 00:00:12 令和8年度も引き続き、文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業の企画募集ビジュアルを担当した。 Blenderによる3DCG、ロトスコープ、サーマルプリンターを用いた独特のテクスチャ表現などを組み合わせながら、デジタルとアナログが心地よく同居する、手触り感のあるビジュアルを構築した。 既存の価値観を“魚の群れ=均質な個体の集まり”として描き、その中に新たに生まれる“タマゴ”を、支援事業によって育まれる新しい価値観や視点の象徴として表現した。 サウンドデザインは SOZEN OTSUBO 氏によるもの。繊細なサウンドが、映像全体に有機的な息吹を与えている。
2D animationAdvertisementGraphic designMain VisualMotion graphics B-PARTY 2026 Official Teaser 2026 00:00:15 横浜DeNAベイスターズのクリエイティブディレクションのもと、『B-PARTY 2026』のビジュアルとティザームービー制作した。横浜スタジアムをパーティ会場に見立て、DJステージの迫力あるサウンドとともに、フードやドリンクも楽しめるイベントになっている。 アタック映像のサウンドデザインはSKYTOPIA氏が担当。イベントにピッタリのダンサブルなサウンドは、歓声やバット音を素材に制作されている。
五反田和樹 Kazuki Gotanda Art workMusic videoWeb CM 木村カエラ – ZIG ZAG feat. BIM Music Video 2020 00:03:16 2020年、コロナ禍に突入した秋だったので楽曲の内容と合わせて撮影や表現も別空間にいながら実際に会いたいという意図が表現された作品になっている。
最低やさいコーナー The Worst Vegetable Corner 3DCGAnimationMusic video 偽物 2024 00:02:55 怪しげな大道芸に身を捧げる宇宙飛行士をモチーフに制作しました。
チームラボ teamLab 3DCGArt workInstallationInteractive シンガポール国立博物館 2016 00:04:36 シンガポールとその周辺地域に生きる花々や木々、動物を、デジタルアートとして表現。高さ約15mのドームと、その空中にかかる橋と回廊で構成される、大規模なインスタレーション空間。作品入口から出口まで鑑賞者が移動する距離は全長170mを超える。 高さ約15mのドーム空間の空中にかけられた橋では、シンガポールの花々が時間と共に刻々と変化しながら咲き渡る、宇宙空間が無限に広がる。 シンガポールの花々が振りそそぐドーム空間の空中にかけられた橋を渡ると続く、外壁沿いの螺旋状の回廊は、シンガポールの動植物が生息する広大でインタラクティブな森。回廊を進むにつれて、朝から、夕方、夜の世界になり、実際のシンガポールの季節に合わせて乾季や雨季が訪れる。 廊から続くドーム空間では、鑑賞者が壁に近づき立ち止まると、地面が生まれ木が生え森ができ、動物が出現する。 作品はコンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けている。今この瞬間の絵は二度と見ることができない。 また、専用アプリ「Story of the forest」を立ち上げることにより、その森にランダムで現れる動物たちの情報が自分のスマートフォンへと取り込まれ、自分専用の動物図鑑をつくることができる。同じ空間にいる鑑賞者が体感を共有できる森と、個人が持つスマートフォンを繋げることによって、感動の共有と学習体験を共存させるチャレンジを行っている。