VR 米津玄師 新アルバム発売記念イベント「LOST CORNER AR LIVE in HARAKADO」 2024 00:05:19 米津玄師 6th ALBUM「LOST CORNER」の発売を記念して東急プラザ原宿「ハラカド」にて行われた、「LOST CORNER AR LIVE in HARAKADO」のキャラクターデザイン、AR制作/設計を担当しました。 LOST CORNER AR LIVE in HARAKADOは、アニメ 『チェンソーマン』オープニング・テーマ「KICK BACK」やNHK 連続テレビ小説 『虎に翼』主題歌「さよーならまたいつか!」などの楽曲に合わせ原宿の街で縦横無尽に踊る架空の米津玄師さんのライブをARで体験できる約5分間のコンテンツ。 ソニーグループのSoVeCと共創し、圧倒的な精度とロバスト性を誇るソニーのVPS技術の先進性を活用したことで、現実とデジタルコンテンツが融合するような臨場感のある演出が可能となっています。
AR MoAR – Museum of AR 2022 00:00:43 コワーキングビル「WHEREVER(東京・六本木)」をキャンバスとした巨大なデジタルアート作品を、ARで体験できるアートギャラリー「MoAR – Museum of AR」を企画・制作しました。 看板に描かれたロゴが飛び出す / 巨大なモンスターがビルを舞台に動き回る / ビルに棲みついた大量のゴーストを吸いこむ / ビルの中から巨大な人が覗いてくるといった独自作品に加え、藍にいなさんや雪下まゆさんなど様々な領域で活躍する総勢24名のアーティストともコラボレーション。計28作品のARミューラルアートを一挙に体験できます。 App Clipを活用することでアプリをダウンロードする手間を省き、ビルの壁面に描かれたQRコードを読み込むだけで様々なアーティストの作品をARで鑑賞することができます。
Motion graphics Lyric Speaker Box 2022 Only Image 音楽と同期して歌詞を映し出す次世代型スピーカーLyric Speakerのニューモデル『Lyric Speaker Box』の、モーショングラフィックの演出プログラムを中心としたソフトウェア「Lyric Sync Technology」の開発を担当しました。 https://lyric-speaker.com/box/ 歌詞の感情を自動で推定し、相応しいモーショングラフィックとフォントが透過型の液晶モニターに浮かび上がります。視覚と聴覚が調和する音楽体験は、同じ空間でアーティストが自分のために言葉を紡いでいるかのような感覚をもたらします。
InstallationInteractiveTV NHKスペシャル 食の起源 2019 Only Image NHK総合で放送された、NHKスペシャル シリーズ「食の起源」~人類進化が教える“理想の食”にて、番組内の1コーナーとしてプロジェクションショーを企画、制作しました。食のテーマの起源を探るため、TOKIOメンバーが人類の祖先まで時代を遡り進化の歴史を描く「食の起源 タイムマシン」を担当しています。 https://www.nhk.or.jp/special/shoku/ 放送されたプロジェクションショーはこちらでご覧いただけます。 ◆第1集 https://www.nhk.or.jp/special/shoku/series/01/ ◆第2集 https://www.nhk.or.jp/special/shoku/series/02/ ◆第3集 https://www.nhk.or.jp/special/shoku/series/03/ ◆第4集 https://www.nhk.or.jp/special/shoku/series/04/ また、渋谷スクランブルスクエアで開催していた「おいしいって、なに?展」で展示されている、TOKIOが番組内で体験した「食と人類の進化6億年の旅」を実際に体験できるデジタルコンテンツ「食の起源 タイムマシン」も企画、制作しています。 https://www.nhk.or.jp/plusx/event/oishii/
Music video Deja vu | KAMRA 2015 00:02:52 エレクトロミュージックシーンで注目のアーティスト、KAMRA の新アルバム「Artificial Emotions」収録曲「Deja vu」のインタラクティブミュージックビデオを制作しました。 音源に合わせて自分の顔が変化する、新感覚のインタラクティブビデオです。特設サイトにアクセスし、PC カメラで自分を映すと、認識された顔が切り離され、曲のシーケンスに合わせて多様な形に変化していきます。ミュージックビデオに映し出される自分の顔には、音楽によって表情や感情が加えられ、視聴者自信がアルバムコンセプトである「Artificial Emotions(人工的な感情)」の体現者となります。 体験を通じて、視聴者は少し変容した自分自身を「Deja vu」することになります。 https://kamra.invisi-dir.com/