VR 米津玄師 新アルバム発売記念イベント「LOST CORNER AR LIVE in HARAKADO」 2024 00:05:19 米津玄師 6th ALBUM「LOST CORNER」の発売を記念して東急プラザ原宿「ハラカド」にて行われた、「LOST CORNER AR LIVE in HARAKADO」のキャラクターデザイン、AR制作/設計を担当しました。 LOST CORNER AR LIVE in HARAKADOは、アニメ 『チェンソーマン』オープニング・テーマ「KICK BACK」やNHK 連続テレビ小説 『虎に翼』主題歌「さよーならまたいつか!」などの楽曲に合わせ原宿の街で縦横無尽に踊る架空の米津玄師さんのライブをARで体験できる約5分間のコンテンツ。 ソニーグループのSoVeCと共創し、圧倒的な精度とロバスト性を誇るソニーのVPS技術の先進性を活用したことで、現実とデジタルコンテンツが融合するような臨場感のある演出が可能となっています。
Motion graphics Lyric Speaker Box 2022 Only Image 音楽と同期して歌詞を映し出す次世代型スピーカーLyric Speakerのニューモデル『Lyric Speaker Box』の、モーショングラフィックの演出プログラムを中心としたソフトウェア「Lyric Sync Technology」の開発を担当しました。 https://lyric-speaker.com/box/ 歌詞の感情を自動で推定し、相応しいモーショングラフィックとフォントが透過型の液晶モニターに浮かび上がります。視覚と聴覚が調和する音楽体験は、同じ空間でアーティストが自分のために言葉を紡いでいるかのような感覚をもたらします。
2D animation らくがきAR 2020 00:01:03 「らくがきAR(RakugakiAR)」はみんなが思い描いていた「じぶんの描いたものに命が吹き込まれたら…」という想いを具現化させたアプリです。ノートやホワイトボード、どこに描いたらくがきでも、このアプリでスキャンすると命が吹き込まれ、スマートフォンを通してバーチャル空間を歩きだします。ご飯をあげたり、つっついたり、命を吹き込んだらくがきにちょっかいを出してみましょう。 2020年8月1日(土)にiOS版を先行リリースし、配信開始5日で46万ダウンロードを達成。著名な漫画家・イラストレーターの方々に紹介いただいたことでTwitterのトレンド入り(6位)を果たし、世界8ヵ国(日本・中国・韓国・台湾・香港・シンガポール・タイ・インドネシア)の有料App 総合ランキングでも1位(iPhone)を獲得。国内外50以上のWebメディア、複数のテレビ番組でご紹介いただきました。 また、「角川武蔵野ミュージアム」にも期間限定で展示されています。 【アプリ詳細】 名称:らくがきAR(らくがきエーアール) 価格:120円 対応機種:iOS12.0以上、Android OS 8.0以降 ※機種によりご利用いただけない場合がございます。 ダウンロードURL:https://rakugaki-ar.com/apps/ ・【デジタルえほんアワード2019】グランプリ受賞 ・【第24回 文化庁メディア芸術祭】エンターテインメント部門 優秀賞受賞
EventInteractive ROBOT VIEWING 2020 00:00:59 距離や時間、障害や持病、感染症予防対策などにより、イベントに直接訪れることが難しい方々へ、ご自宅からオンラインで現地のロボットを操作することで自由にイベントに参加できるシステム「ROBOT VIEWING」を開発しました。「ROBOT VIEWING」は、ご家族やお知り合いと一緒に多人数 (※現状最大5人)でログインし、ビデオチャットをしながら会場にいるロボットを操作することでイベントを楽しむことができたり、ロボットのスピーカーを通じて現地の人とのコミュニケーションをとることができます。また、オンライン予約スケジューリング機能を搭載しており、イベントのタイムスケジュール、導入台数に合わせて柔軟にロボットの稼働をスケジューリングすることが可能です。 今後は、課金システムとの連携、現地への映像投射機能などのアップデートを予定しており、美術展示だけでなく、商品発表会や各種屋内展示イベントなどでご活用いただけるサービスとして展開していきます。ご興味のある方は「hello@whatever.co」まで、お問い合わせください。
AnimationMusic video ROCKMAN 20 XX 〜戦え! TEAM SHACHI〜 2019 00:05:36 TEAM SHACHI × ロックマン のスペシャルコラボプロジェクトとして制作された、新曲のミュージック・ビデオ・ゲーム『ROCKMAN 20XX 〜戦え!TEAM SHACHI〜』の企画・制作を担当しました。 https://rocketqueen.games/ TEAM SHACHIの新曲『Rocket Queen feat. MCU』に合わせて展開する、この激ムズスマホゲームは『ロックマン2』をベースに、「30年後のロックマン」をテーマに制作されています。30年後の世界では、ロックマンはもちろん、『ロックマン2』に登場したメタルマンやエアーマンといった懐かしのボスキャラたちも、⽼化して登場します。音楽に合わせて難関ステージをクリアし、大量破壊兵器となったロックマンを救出し世界を救え!ゲームに行き詰まったら、ビデオバージョンを見れば攻略の糸口が掴める仕組みになっています。 総プレイ数: 535,598 クリア率: 0.18% (2019年10月17日現在)
InstallationInteractiveWeb 特別展「三国志」武将メーカー 2019 00:00:53 東京国立博物館 で 7/9(火) より開催されている特別展「三国志」のプロモーションとして、『武将メーカー』を「三国志」展覧会チームと企画・開発しました。武将メーカーは、顔写真をアップロードすると、 コーエーテクモゲームスの「三國志」「真・三國無双」シリーズの武将ビジュアルと合成され、新たな”名”と”エピソード”を持った架空の武将が誕生するコンテンツです。 日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」 東京国立博物館:2019年7月9日(火)~9月16日(月・祝) 九州国立博物館:2019年10月1日(火)~2020年1月5日(日)
Music video Deja vu | KAMRA 2015 00:02:52 エレクトロミュージックシーンで注目のアーティスト、KAMRA の新アルバム「Artificial Emotions」収録曲「Deja vu」のインタラクティブミュージックビデオを制作しました。 音源に合わせて自分の顔が変化する、新感覚のインタラクティブビデオです。特設サイトにアクセスし、PC カメラで自分を映すと、認識された顔が切り離され、曲のシーケンスに合わせて多様な形に変化していきます。ミュージックビデオに映し出される自分の顔には、音楽によって表情や感情が加えられ、視聴者自信がアルバムコンセプトである「Artificial Emotions(人工的な感情)」の体現者となります。 体験を通じて、視聴者は少し変容した自分自身を「Deja vu」することになります。 https://kamra.invisi-dir.com/