3DCGArt workImageMovieMusic videoMusic VisualizationPVShort film 【Visualizer】fui – flame w/ innerscape by ITOAOI 2026 00:06:16 この映像は彼女の音を聞いて浮かぶ直感的なVisitonと、彼女が生み出す音楽に対しての「詩」あるいは「コトバ」を共有してもらい、それら沿って、innerscapeとして映像制作しています。
2D animation3DCGMovieMusic videoMusic VisualizationPV REIRIE- あいしてよ (Official Music Video) 2025 00:03:23 REIRIEさんの「あいしてよ」のMusic VideoのCreative Director/VFX/CG/edit周辺を担当させて頂きました。
3DCG [VJ archive] – Melt Into Space Vol.5 2025 00:03:53 About - melt into space vol.5 アンビエントやミニマルミュージックに焦点を当てたイベント「Melt Into Space」が、10月12日(日)に札幌大谷大学 大谷記念ホールにて開催される。 5回目の開催となる今回は、韓国・ソウルからアンビエントやスティーヴ・ライヒを彷彿とさせるミニマルなサウンドで高い評価を受け、今年WWWでLAUSBUBとの2マン公演も話題となったSalamandaを招聘。大阪からは、今年3月にEP「nnn」をリリースし、四つ打ちやグリッチ、生音を織り交ぜたミニマルな音像を展開するast midoriが出演する。札幌からは、主催のサトウツバサ、Ableton公式トレーナーであり札幌大谷大学音楽学科教授のJunichi OGURO、さらに札幌・白石区の雑居ビルを拠点に活動し、複雑なリズムを織り成すバンドolololopが参加。映像面では、4s4kiのMV制作やMINERAL Osakaとのコラボなどを手がけ、映像作家100人にもノミネートされたITOAOIがホールの壁一面を使ってVJを展開。デコレーションには、Rising Sun Rock Festivalやthe hatch主催「The Justice」、SOUNDCAMPなどで会場を装飾した2=が担当する。 サブステージには、SalamandaとWWWで共演したことも記憶に新しいLAUSBUBからRicoがDJで、MeiがLiveで出演。さらに、SalamandaのYetsubyの楽曲が収録されたコンピ「Water Bodies」にも参加した京都のfui、マルチメディアプラットフォーム「CCCOLLECTIVE」を主宰しCryfffのダブ担当としても活動する東京のarow、Salonタレ目にてレギュラーイベント「SOKALL」を主催しているLayali、そして幻想水滸伝やマリオパーティなどのゲーム音楽やCM音楽を手がける札幌大谷大学音楽学科非常勤講師の塚原義弘が出演する。デコレーションには、Salonタレ目にて「ももみちカレー研究所」を月に一度開催しているMomoMichiが加わる。 さらにPOP UPでは、出演者やVJ、デコとしても参加するfui、ITOAOI、MomoMichiに加え、ササキカイト・Kaito Hayashi・Momoha Funaokaによるユニット感覚異常、そして札幌を拠点にYAGIやPARCOなどでも出店しているコーヒーショップC-originが出店。 音、映像、装飾、味覚といった多角的な演出で五感を刺激する空間のなか、韓国、そして全国各地から集うアーティストが一堂に会する一日となる。 Melt Into Space Vol.5 @melt_into_space 2025/10/12 Open 11:30 Start 12:00 End 17:00 会場 札幌大谷大学 大谷記念ホール 入場無料 Main Stage Live Salamanda(from Seoul) @8salamanda8 ast midori(from Osaka) @astmidori olololop @olololop_rhy Junichi OGURO @junichioguro Tsubasa Sato @cheatmemetaxi VJ ITO AOI @_itoaoi_ Deco 2= @mayu__torii Sub Stage DJ arow(From Tokyo) @arow.ccc Layali @_____layali Rico(LAUSBUB) @lawi0cir Live 塚原義弘 @riccioriccio fui(From Kyoto) @titaleeom Mei (LAUSBUB) @meiitakahashii Deco MomoMichi @mom.omichi POP UP 感覚異常 @kankakuijo C-origin @corigin_sapporo @881ori fui @titaleeom ITOAOI @_itoaoi_ MomoMichi @mom.omichi Flyer Design Keita Kuwahara @kee.kee.9
3DCGMovie [Live Movie]『安心できない立方体』〜the cube of disquiet 2025 00:08:55 [iona]初単独公演『安心できない立方体』〜the cube of disquiet 2025年9月5日(金)、6日(土)、7日(日)@下北沢・砂箱 【出演】 iona Haguri Kosuke 神崎憲人 O B A iona氏の初自主公演にて、 第四幕(約8分間)の三面映像を制作. 制作プロセス自体もまた、 私自身も“内側が踊る”体験となりました.
チームラボ teamLab Art workInstallationInteractiveMovie Bubble Universe: 実体光、光のシャボン玉、ぷるんぷるんの光、環境が生む光 – ワンストローク 2023 00:01:54 球体の中には、物質的な実体のある光、シャボン玉のような大きくて強い光、ゼリーの塊のような巨大で弱いぷるんぷるんの光、そして周辺の環境によって生み出される光が無数に入り混じる。球体の中には動き続ける光もあれば、全く動かない光もある。 各球体の光は、自分自身だけでは全てを生み出せず、他の球体群が環境となって、環境が各球体内の無数の光を生み出す。それぞれの球体は、互いに他の球体の光を生み出す環境の一部になり、環境がつくり出す現象が、作品の存在である。 また、シャボン玉のような光や、高い位置にある球体内に強く現れるゼリーの塊のような光など、実体の光以外は、球体内に物質的に存在せず、認知上の存在である。そして、認知上存在する時、それは存在である。 人が球体の近くで立ち止まり、じっとしていると、最も近い球体が強く輝き音色を響かせ、光はその球体から最も近い球体に伝播する。伝播した光は最も近い球体に伝播し連続していく。光は、常に最も近い球体に連続するだけで、それぞれの球体を1度だけ通り、全ての球体を通る1本の光の軌跡になる。そして、自分から生まれた光と、他者から生まれた光は、交差していく。 ランダムに見える球体の配置は、人々の存在によって生まれる光が連続していく配置であり、連続していることそのものの美しさのための配置である。 具体的には、それぞれの球体から3次元上で最も距離が近い球体に線を引いたときに、始点と終点が同じの一筆書きできる1本のつながった線(unicursal)になるように、そして、光の軌跡となるその線が美しくなるように空間上の球体の配置を数学的に求めている。 その結果、人に呼応した球体の光は、最も近い球体に伝播しているだけにも関わらず、一筆書きのように、必ず1度だけしか通らず、全ての球体を通る。そして同時期に他者が生んだ光と交わる。人々が自由な場所で球体と関係して生まれる光の、連続性の美の作品である。 作品ページ: https://www.teamlab.art/jp/ew/bubbleuniverse-azabudai/tokyo/?autoplay=true
株式会社mellowsoda. mellowsoda.inc 2D animation3DCGPromotionWeb CMWeb movie weathernews 2021 00:02:03 洋上風力発電事業紹介映像
株式会社デイジー daisy Inc. 3DCGArt workInstallationInteractiveOriginal art and technology 展 2022 ~ 2023 Only Image 展示作品: ancient aquarium, 新熈代勝覧 「室町三丁目」, HAKONIWA 期間: 2022年 12月24日(土)〜2023年 1月21日(土) 場所: フラットリバーギャラリー|東京
さかしたのぶよし NOBUYOSHI_SAKASHITA 3DCGAnimation ちょっとサイクリング ブルーグラデーション Let’s enjoy cycling Blue Gradation 2022 00:01:18 「彼女は自転車で宇宙を駆ける夢に浸ります。 それは楽しく美しい旅、醒めるのが嫌になる程に、、」 発想は惑星間を自転車通勤したら面白いだろうと言う、ある種のギャグなのですが 宇宙空間を写実的ではなくある種の記号、結果的に構造的に表現する事に比重を置いた作品になりました。