近藤 樹 Tatsuki Kondo ワウ株式会社 WOW inc. ADEventInstallationPromotion BLOOM DANCE 2017 00:02:11 この作品を観る × この作品を観る 無料のメール登録で観る 送る このクリエイターの新作をメールで受け取る または 有料会員になって、すべての作品を観る
2D animation3DCGAnimationEventFashion filmInstallationLive opening animationMotion graphics ANTEPRIMA Fall-Winter 2024-25 Collection 2024 00:00:53 ミラノ・ファッションウィークにて発表されたANTEPRIMAのFall-Winter 2024-25 Collectionの映像演出を担当。コレクションのテーマである「サイバーパンク」の近未来感と、ブランドのフィロソフィーである「普遍的なエレガンス」を、ランウェイに設置されたモニター群で展開した。
3DCGAnimationEventInstallationMotion graphicsOriginalProjection mapping WOW25 “Viewpoints” from Unlearning the Visuals 2022 00:02:42 「視点」を変えると新しいものが見えてくること、感じ方や考え方が変わることは、誰もが身に覚えのあるだろう。 本作では、視点を変えたり特定の視点のみにフォーカスすることで、 意図して景色が再構成され嗜みを生みだすことにチャレンジした。
InstallationInteractive NISSAN PAVILION Yokohama 2020 00:01:36 日産自動車が誇る技術や未来へのビジョンを体験できる、体験型エンターテインメント施設「ニッサン パビリオン」が期間限定で横浜みなとみらいにオープン。コンセプトは、「人間の可能性を拡張する」。日産の技術が叶える近未来を形にした体験コンテンツの中で、WOWは「THE CITY」エリアの演出・制作を担当。「クルマと人・社会が繋がることで活性化する街」をモチーフにしたインスタレーションを体験することができる。THE CITYでは、日産の描く2つのビジョンを空間内に可視化した。 ROOM1 スモークの焚かれた空間に、195個のレーザーモジュールとそれらを動かすためのモーターを配置。個々のレーザーは個別に制御され、さまざまなアニメーションを展開する一方、体験者がエリア内に侵入すると、それを検知して回避行動をとるインタラクティブな空間となっている。日産が目指す交通事故の無い社会を実現するために、キーとなる「センシング技術」を抽象的に表現した。 ROOM2 「街」を抽象化した半透明な約150本の高さ違いの柱と、「クルマ」を表すモックが乗った3本の柱が配置され、全ての柱は自発光している。クルマのモックに手をかざすと始まる「CHARGE」「SHARE」「SUPPLY」を表した光のアニメーションは、日産が目指す、エネルギーや情報の共有によって活性化する街というビジョンを表現している。さらに、モックの乗った3本の柱に同時に手をかざすことで、特別演出として光鮮やかなアニメーションが発動。クルマと人・社会が繋がることで街全体が活性化していくかのような演出を施した。 どちらの空間とも、抽象的ながらも日産の思い描く未来へのビジョンを感じられる体験空間を目指し演出した。 ニッサン パビリオン 期間:2020年8月1日(土)〜10月23日(金) 住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-1 NISSAN PAVILION Yokohama▶https://www.nissan.co.jp/BRAND/PAVILION/ For more detail▶https://www.w0w.co.jp/works/nissan_pavilion
ADInstallationMusic videoPerformance Cho_Nans 「あなたのせいにしましょう」 2020 00:00:55 “project of the chonan, by the chonan, for the chonan” “長男の長男による長男のためのプロジェクト” ●Official Instagram https://www.instagram.com/cho_nans_atotori/ ●Official Twitter https://twitter.com/cho_nans_
チームラボ teamLab Art workInstallationMovie Biocosmos 2025 00:02:50 寝転ぶ、または、座って、身体の力みのない状態で体験する作品。 数十万の鳥の群れの動きは、美しく神秘的で、まるで一つの巨大な存在のように見える。 つまり、ひとつひとつが時間的空間的に離れていても、それらに秩序がある時、構成要素が時空間を超越したひとつの存在として認識されるのだろう。そして、表層的に形状や大きさが大きく変化したり、構成要素の入れ替えがあったとしても、ひとつの存在は維持され、同じ存在だと認識される。この時空間的存在は、物体的存在とは違った、新たな存在の可能性を開く。その時空間的存在を描く。 作品ページ:https://www.teamlab.art/jp/ew/biocosmos-phenomena/phenomena/
株式会社デイジー daisy Inc. 3DCGArt workInstallationInteractiveOriginal DESIGNART TOKYO 2020:The daisy* world. 2020 Only Image 展示作品: ancient aquarium 8K, 麹町勝覧, HAKONIWA, SHOWDOWN X 期間: 2020年 10月22日(木)〜11月23日(月) 場所: 渋谷ヒカリエ クリエイティブスペース8/|東京
ソニックジャム スタジオ SONICJAM.Studio 2D animationADAnimationMotion graphicsOpening moviePromotionPVSignageWebWeb CMWeb movie GOOD DESIGN SHOW 2021 2021 00:00:15 2021年度に選ばれた1600点を超えるグッドデザインについて語り合う「GOOD DESIGN SHOW 2021」のコンセプトムービー、渋谷駅ビッグサイネージプレミアムと梅田メトロビジョンでのサイネージ映像制作をSONICJAM.Studioが担当しました。 コンセプトムービーではグッドデザイン賞の祝福感や、デザインによって異なる考え方・視点を吹き出しのモーションで表現し、多様性のある沢山の参加者がやり取りしあって賑わうイメージでストーリーを組み立てました。 サイネージ映像では通行者の目を引くよう常に動きのあるモーション付けをし、どのシーンから見ても「グッドデザイン賞」を訴求できるシームレスな設計をしました。2021年10月18日から掲出のティザー映像では賑やかなタイポグラフィと画面切り替えで今年度の受賞作品発表への期待感を煽り、10月20日のグッドデザイン賞発表に合わせて切り替わった本編映像では1600点以上の受賞作品を整然としっかり見せつつ、要所にタイポグラフィモーションを入れることで通行者の意識を引くような映像にしました。
ツネハシタケシ Takeshi Tsunehashi 3DCGADAdvertisementAnimationCMMotion graphicsMotion logoMovieMusic videoSignageTV-CMWeb CM TAKESHI TSUNEHASHI SHOWREEL 2025 2025 00:02:15 2015年から2025年までの作品集です。