玉澤芽衣 MEI TAMAZAWA 3DCGConcert movieLive opening animationMotion graphicsOpening movie COUNTDOWN JAPAN 2021 2020 Only Image
AIArt workGenerative ArtInstallationMotion graphics OFFF Projection Mapping 2026 00:00:30 制作にはCGと生成AIを併用し、構造や光、素材感を設計したうえで、偶発的に生まれる形態や動きを取り込みながら発展させています。最終的には複数のツールを横断しながら構成・編集・色彩調整を行い、人の意図とアルゴリズムの予測不能性が共存する映像表現を目指しました。
3DCGAIArt workAudio visual performanceGenerative ArtMusic Visualization Coachella 2026 – Adriatique 2026 00:01:23 Coachella 2026 - Adriatique VISUAL
3DCGAnimationArt workConcept MovieEventGenerative ArtLive actionLive opening animationMotion graphicsMotion logoShort filmTitle movie ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023 2023 Only Image ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023のメインループ映像です。 会場にいるうさぎがどんな曲にも合うダンスをします。 cinema4d,aftereffects,Houdiniを使用しています。
Whatever Co. Motion graphics Lyric Speaker Box 2022 Only Image 音楽と同期して歌詞を映し出す次世代型スピーカーLyric Speakerのニューモデル『Lyric Speaker Box』の、モーショングラフィックの演出プログラムを中心としたソフトウェア「Lyric Sync Technology」の開発を担当しました。 https://lyric-speaker.com/box/ 歌詞の感情を自動で推定し、相応しいモーショングラフィックとフォントが透過型の液晶モニターに浮かび上がります。視覚と聴覚が調和する音楽体験は、同じ空間でアーティストが自分のために言葉を紡いでいるかのような感覚をもたらします。
ピンクじゃなくても Pink ja Nakutemo 2D animationAnimationMotion graphicsMusic videoPV ヒプノシスマイク「SUMMIT OF DIVISIONS」Music Video 2021 00:07:18 ヒプノシスマイク「SUMMIT OF DIVISIONS」Music Videoのディレクションを担当しました。あわせて、タイトルロゴや劇中のゲームデザイン、ポラロイド写真や各ディビジョンのアイコンなど、細部のパーツからビジュアル全体のデザインまで手がけています。
マキシラ maxilla 3DCGLive actionMotion graphicsMusic videoPV 米津玄師 – “春雷” 2018 Only Image 米津玄師 – "春雷"のMV。画家であるHouxo Queとコラボレーションし、艶やかな世界観を実現。
木村 優矢 Yuya Kimura 3DCGMusic video SUPER★DRAGON「Reach the sky」 2023 00:03:22 楽曲・歌詞からインスピレーションを受けたことから企画をしつつも このMVで私の中で意識した点が、大きくは二つあります。 一つは、普段ファンの方が見れないようなメンバー同士のオフっぽい雰囲気や、メンバー同士のわちゃわちゃ感、プライベート風のテイスト、という部分を意識し制作しました。 というのも昨今アイドルの方も個人のSNSで自分のことを発信するようになっていく中で、予算をかけて作ったMVよりもプライベートのオフショットの方がリーチを稼げたりしていて、それならば予算をかけて作ったオフっぽいテイストのMVなら、よりファンの方にも刺さるのではないかと思いました。 二つ目は、どうしてもグループ系のMVにおいて、ボーカル以外の方の見え尺が少なくなってしまうことがよくあると思いますが、そこを限りなく少なくするよう意識しました。 各メンバーそれぞれに合わせたギミック表現(特殊なアングル・ワーク・編集)を当てていくことでクリアしていきました。効果として一つ目と通じてきますが、MVでしか見れない彼らの見せ方をギミックを交えて表現しており、そこでも付加価値をつけるようしています。 上記の点を意識したことで、コンテの段階から歌割りに合わせた撮り方・構成がほぼできており、編集はそれをはめていく作業であったため、オフラインの工数はかなり少なく済みました。 ただ、メンバーのわちゃわちゃ感・楽しい雰囲気を編集でもより表現するために、あえてクラフトっぽいテイストのエフェクトを多用し、MV全体を通しても遊び心もありつつの、カッコよくもポジティブなMVにしました。 自分の中で密かにこだわったポイントとしては、車を宇宙に飛ばすシーンです。 これも遊び心の延長ではありますが、男の子なら子供の頃一度は車で空を飛ぶことを夢見た瞬間やワープするデロリアンに憧れた瞬間があった人もいるのではないかと思い企画に盛り込み、インテリアの車もあるようなロケ地を探してもらい、メンバーと関連するアイテムが浮遊している宇宙の旅を表現しました。完成したシーンを見てメンバーがとても喜んでくれていたのが嬉しく印象的でした。