ADAdvertisementArt workBrand movieImageMusic videoOriginalPromotionShort filmWeb CMWeb movie ALPINE : SOUNDWARDS 2021 00:01:30 日本発のプレミアム・カーオディオとして、世界的にファンを持つALPINEのブランドムービーを制作しました。 コンセプトは 「SOUNDWARDS / いい音の鳴る方へ。」 最高の音が響く場所には、最高の仲間が集まり、最高の空間が生まれる。というシンプルで強いブランドメッセージを ダイナミックで動きの映像と音楽で表現。素晴らしいライブミュージック、そこに集まるオーディエンスがつくる最高の空間。 そこに引き寄せられるようなフィーリングを、ドローンを多用したダイナミックなカメラワークで描いています。 音楽はドイツ最大のレーベルからのリリースで世界的にしられるKAITO こと Hiroshi Watanabe 映像ディレクション兼DPは、Senzo Ueno、全体企画制作は、クリエイティブエージェンシー Drillとのコラボレーションです。 We created the branded movie for Japan’s premium car audio ALPINE, that has users and fans all over the world. With SOUNDWARDS “To the place where there’s great sound” as the concept, we visualized its simple but strong message: Great sound inspires us and the most exciting spaces are the best sounding ones, attracting passionate people. Using the microdrone, we brought out the feeling of being pulled towards that enchanted atmosphere through dynamic camerawork. The music was written by world-class artist Hiroshi Watanabe (known as KAITO), released via Germany’s largest label. The film direction/DP was done by Senzo Ueno, and the overall production through the collaboration of JKD and Creative Agency Drill.
Music videoPromotion ALPINE : SOUNDWARDS 2021 00:01:30 日本発のプレミアム・カーオディオとして、世界的にファンを持つALPINEのブランドムービーを制作しました。 コンセプトは 「SOUNDWARDS / いい音の鳴る方へ。」 最高の音が響く場所には、最高の仲間が集まり、最高の空間が生まれる。というシンプルで強いブランドメッセージを ダイナミックで動きの映像と音楽で表現。素晴らしいライブミュージック、そこに集まるオーディエンスがつくる最高の空間。 そこに引き寄せられるようなフィーリングを、ドローンを多用したダイナミックなカメラワークで描いています。 音楽はドイツ最大のレーベルからのリリースで世界的にしられるKAITO こと Hiroshi Watanabe 映像ディレクション兼DPは、Senzo Ueno、全体企画制作は、クリエイティブエージェンシー Drillとのコラボレーションです。
3DCGAdvertisementAnimationAudio visual performanceCMLive actionMotion graphicsMusic videoWeb CMWeb movie Butterfly : Dignics 2020 00:01:19 卓球ブランドButterlfy のためのブランドムービー。16歳の天才プレイヤー張本智和と、ドイツ人のトッププレイヤー ティモボルによるラリーをフィーチャーした実写映像とCGを見事に絡め、切れ味するどいサウンドデザインとタイトにシンクロさせて、ブランドの世界観と商品の持つ強烈なスピン力を描いてます。「部活の印象が強い卓球のイメージを一新しするような映像を海外テイストで作ってほしい」というブリーフから始まったプロジェクト。JKDの前身、W+K Toko Lab時代からの付き合いのあるディレクター Takcom、メディアアーティスト Nobumichi Asai含む素晴らしいチームとのコラボレーション。熱意あるクライアントや多くのスタッフとのディスカッションを重ねながら、「卓球というスポーツのオーセンティシティと、創造性をどう融合させるか」という点にフォーカスしてできた作品です。