2D animation3DCGAnimationArt workConcept MovieMotion graphicsMusic videoTitle movie Snakes is in the details 2024 00:00:53 巳年にちなんだ年賀映像2025。年末にこの作品の構想を練りながら街を歩いていると、あちこちに蛇を感じることができたので、「God is in the details(=神は細部に宿る)」の一節をかりて描きました。
2D animationConcept MovieConcert movieMotion graphicsMotion logoMovieWeb movie REACH REACH 2023 00:00:30 MBS(毎日放送)と博報堂が共同で関西のベンチャー企業をサポートするプロジェクト「REACH REACH」のコンセプトムービー。正方形の集合で描かれたロゴデザインにもとづいて、そのひとつひとつが出会い発展し、世界へと羽ばたいていく様子を描いた。
3DCGAnimationArt workExperimental filmOriginalShort film ムード・ホール -side B-|Mood Hall [side B] 2022 00:33:34 “世界が終わるまでに必要な、33分33秒” 滅びかけた地球。生き残った人々が興じる不思議な遊び、 「ムード・ホール」。 現われては消える謎の中高年紳士と美女。 リトルピープル。巨人。パーティー。砂漠。プールの底。ダンス。 繰り返される昼と夜。実験的、芸術的、冒険的、半SF、 半ミステリ的スケッチによる高密度の迷宮世界。 言葉を排し、見ること、聴くことだけの世界へといざなう、傑作映画! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2016年、『ムード・ホール』は、 カワイオカムラの回顧展の最新インスタレーションとして発表された。 カワイオカムラ9年ぶりの新作で、個展全体のサウンドディレクションを原摩利彦が担当した。 2019年、『ムード・ホール』は一編の映画作品として完成し、 2020年、京都の映画館出町座でロードショー公開された。音楽はもちろん、原摩利彦。 33分33秒の濃密な映像&音楽世界を、映画館のスクリーンとスピーカーに出現させた。 2022年、『ムード・ホール』は、Kazumichi Komatsuによって音楽が全面的に書き改められた。 インスタレーションでもなく、映画館でもなく、配信を前提に作曲された。 映像を楽譜のように読み込み、音をぶつけて映像が変化するほどの影響を与え、 独特の浮遊感によって各編をつなげた。 Komatsuの大胆な解釈によって再構築された『ムード・ホール』は 『ムード・ホール side B』と命名された。
Motion graphics DAY TO DAY 2018 00:01:45 「日」をモチーフにしたモーショングラフィックス。文字の形・言葉の意味から与えられるイメージ、他の文字と組み合わさった時に見られる単位性などを作品の中で表現した。