Web CM シチズン時計「感情のデザイン|この世界を生きぬく人のために」 2024 00:02:37 今年100周年を迎えたシチズン時計のデザインフィロソフィー映像。「時計のあり方」や「時間への向き合い方」への変化が著しい今の時代に「時計を作ること」への思いを、シチズン・デザイン部25名の方々へインタビューをし、その音声をもとに映像を制作致しました。音声データはこれからの100年に向けて、シチズン時計社内のアーカイブとして保管されます。 事業の柱である時計を作ることの意味を、さらにはこれからのシチズン時計の未来に向けた時計作りへの思いを、この映像を通して、より多くの方々に届けるために制作致しました。
DocumentaryRecruit ホテル椿山荘東京 採用 ムービー 2023 00:01:41 開業70余年の老舗、ホテル椿山荘東京の採用サイトリニューアルに伴い、採用サイトの背景映像、採用コンセプトムービー・15分のビジョンムービーの3種類の映像を制作。 豊かな庭園とともに歴史を刻んできたホテル椿山荘東京。 そのおもてなしの心を日々体現されている、フロントクラーク、客室サービス、営業企画、調理など、各部署の社員の方々の仕事風景とインタビューを繋ぎ、ホテル椿山荘東京が大切にしている姿勢や、仕事の魅力が、応募者の方へ丁寧に伝わるようなビジョンムービーを目指しました。 採用サイトの背景に流れる映像は、庭園の自然や史跡、館内の意匠など、ホテル椿山荘東京ならではの唯一無二の景観や、ホテル全体に流れる風情を感じていただけるよう意識しました。
Brand movieCM 資生堂BAUM プロモーション映像 2020 00:01:01 「木々との共生」をテーマに掲げた資生堂の新スキンケアブランド「BAUM」。 カリモク家具の端材を使用したパッケージも話題となり、プロダクトをデザインした熊野亘氏に 製品のデザインコンセプトをお伺いして制作したプロモーション映像です。
Art workDocumentary 究極の杉本博司作品〈小田原文化財団 江之浦測候所〉 2017 Only Image 現代美術作家・杉本博司が設計し、究極の杉本作品と言われる芸術の庭園、 江之浦測候所が出来るまでの制作工程や杉本さんの想いを映像で捉えました。 建物そのものだけを撮影するのではなく、杉本さんの哲学まで伝わるような映像に出来ればと思い、 冒頭に杉本さんの印象的な言葉に合わせてイメージを差し込み、 杉本さん自身の頭の中を少しだけのぞいているような、見ている人のイメージが広がる構成に しました。
Brand movie 彩の国さいたま芸術劇場 30周年ブランドムービー 2024 00:02:16 今年30周年を迎えた彩の国さいたま芸術劇場が今春リニューアルオープン!2022年春に公開したブランドムービーに引き続き、この度も弊社で《リニューアル》ブランドムービーを制作させて頂きました。 市民が集い、日常の中に劇場がある。2週間程劇場に通う中で出会った、そんな日々の風景の一つ一つを撮影させて頂きました。 劇場を設計された香山壽夫さんの「劇場が集まっている街のようなものを作りたい」という思いが息づく彩の国さいたま芸術劇場。ここで行われている生き生きとした営みは、近藤良平芸術監督の「次の未来を考える場所」という言葉と重なっているように感じます。 地域の方々と共に30年歩んできた彩の国さいたま芸術劇場のおおらかな佇まいやリニューアルオープンという新たなスタートへの期待感を、近藤良平芸術監督と香山壽夫さんのメッセージと共に映像に込めております。 《リニューアル》ブランドムービーは、15秒/30秒のショート版と、2分強のフルバージョンの3種類を制作させて頂きました。 30秒版とフルバージョンの映像はそれぞれ彩の国さいたま芸術劇場のホームページからご覧頂けますので、どうぞお楽しみください
Web CM シチズン時計デザインフィロソフィー映像『感情のデザイン|この世界を生きぬく人のために』 2024 00:02:37 今年100周年を迎えた、シチズン時計の デザインフィロソフィーを伝える『感情のデザイン』映像をHIROBAにて制作させて頂きました。 音楽は共にシチズン映像を作ってきた haruka nakamuraさん。そして今回、レンズをシグマさんにご協力頂き Classic Prime Line をお借りして制作致しました。 シチズンさんとは10年ほどお仕事をご一緒させて頂き、その都度、映像での最適解を探してきましたが今回の『感情のデザイン』映像では、シチズン時計の一つの本質的な答えのようなものに近付けた気がしております。 「時計のあり方」や「時間への向き合い方」への 変化が著しい今の時代に、「時計を作ること」への思いを、シチズンデザイン部 25名の方々へインタビューをしました。そして、それを音声アーカイブとして残すこと、さらにそこから切り出した思いを 『感情のデザイン』映像にすること、それが今回の私たちの役割でした。 答えは全てシチズン時計の皆さんが持っているのでは…。10年以上お仕事をさせて頂き、そう感じていた 自分の思いをお伝えし、皆さんの言葉をインタビューで伺い、それを土台にデザイン部の方々と一緒に作りました。 『この世界を生きぬく人のために』 10年以上ご一緒してたどり着いたこの映像が今年、100周年を迎えたシチズン時計の 更なる出発点の一助になれればと思います。
ComedyOriginal縦型コントドラマ 縦型コントドラマ LINE VISION『人類最後の〇〇』 2021 Only Image LINE NEWS VISION内で配信された縦型コント動画。 もしも大原優乃が『人類最後の〇〇』だったら!? という壮大な設定のもとスーパーヒーローやスケバン、陸上競技の審判役など初めての役柄に挑戦!全8話構成でおくる今まで見たことない大原優乃を楽しむための妄想コント集。コント!コント!コント!シリアス!人類最後の〇〇という一人しかいない状況の中で巻き起こるドタバタコメディ、絶賛配信中ですので、是非LINE NEWS VISIONでお楽しみください。
TV 『乃木坂シネマズ~STORY of 46~』「民主主義定食屋」 2019 Only Image 元々舞台化したいと思って考えていた企画をドラマ化。 テーマとしては食べものを通して繋がるコミュニケーションというのを軸にしてます。 近頃は、一人ご飯が増えて家族団欒が減っている中、みんなでワイワイと ご飯を食べる楽しさが伝わるものにしたいなと思って考え始めたのがきっかけです。 そこからみんなで一緒に多数決で食べ物を決めるという設定が生まれ「民主主義定食屋」というタイトルに。 でも民主主義と看板を掲げながらまったく民主主義ではないというところをコメディになるよう作りました。 手法としては今までもやってきたのですが、自分で脚本を書いて、監督しながら カメラも回すということを今回のドラマでもやっています。 自分でカメラを回すことによって役者の方のテンションを 近くでダイレクトに感じながら演出できるので、撮影現場でのテンポ感も出しやすく 自分としてはとても気に入っている作り方です。