柴田大平 Daihei Shibata ワウ株式会社 WOW inc. 3DCG SIGMA ART LINE Concept Movie 2023 00:01:41 この作品を観る × この作品を観る 無料のメール登録で観る 送る このクリエイターの新作をメールで受け取る または 有料会員になって、すべての作品を観る
3DCGCMWebWeb CM SIGMA I series promotion movie 2020 00:01:30 SIGMAの新しいミラーレス用のレンズシリーズ「I series」デビューに際して、告知用プロモーション映像を制作。 高い品質こそが成し得る、単なる道具を超えた美しさや質感から生まれるその佇まいは、手に取って扱う楽しさ、所有する喜びを与えてくれる。そういった新しいレンズシリーズのプロモーションとして、レンズ自体が持つビルドクオリティの高さや細部の質感、そして操作時の心地良い感触を、映像を見た人に最大限に感じとってもらえるような演出を目指した。
2D animation3DCGArt workMusic video 海を見ていた午後 2020 Only Image NHK Eテレのテクネ 映像の教室の「うたテクネ」というコーナー用に映像を提供。 ミュージックビデオがなかった1970年代より以前の楽曲に映像をつくってみるという企画で、荒井由実の「海を見ていた午後」に映像を作った。
3DCGAnimationArt workBroadcastExperimental filmMusic videoTV グラデーション 2019 Only Image グラデーションとは、二極化した二つの要素のあいだをどんどん増やしていき、両者の境界をあいまいにすることによって、単純化・抽象化とは逆に、複雑化・具体化していくプロセスです。グラデーションされた物事からは、多様性や複雑性が立ち現れ、世界が少し豊かになるさまを確認できます。
玉澤芽衣 MEI TAMAZAWA 3DCGConcert movieLive opening animationMotion graphicsOpening movie COUNTDOWN JAPAN 2021 2020 Only Image COUNTDOWN JAPAN 20/21の全ステージで、開演前や転換時に、ステージサイドのLEDビジョンに送出予定だった「オフィシャルCG映像」は公式サイト公式SNSで公開されました。1分間の映像に、新型コロナウイルスによる日常の変化、孤独、悲しみを、CDJがポジティブなエネルギーに変換し、その先に新しい世界を再構築するというイメージが描かれています。 その他全300本の映像を制作し、年越しのカウントダウン映像や謹賀新年の映像なども公開されました。 https://www.behance.net/gallery/110200659/CDJ-2021
株式会社デイジー daisy Inc. 3DCGArt workInstallationInteractiveOriginal DESIGNART TOKYO 2020:The daisy* world. 2020 Only Image 展示作品: ancient aquarium 8K, 麹町勝覧, HAKONIWA, SHOWDOWN X 期間: 2020年 10月22日(木)〜11月23日(月) 場所: 渋谷ヒカリエ クリエイティブスペース8/|東京
株式会社Onesal Onesal Co. Ltd. 3DCGArt workAudio visual performanceTV-CM Discovery Japan “Sculptures” Idents 2017 00:00:40 OnesalはDiscovery Japanの3つのIDと1つのフィラーを同じクリエイティブディレクションのもとで制作した。 私達はそれぞれのIDで抽象的な3DCG彫刻をデザインし、視点の転換がもたらす意義の変化や新発見といったDiscoveryのコンテンツを表現した。このプロジェクトは私達にとって信じられないほど楽しいもので、制作プロセスのなかで得たものも大きい。
チームラボ teamLab 3DCGArt workInstallationInteractive Dissipative Figures – 1000 Birds, Light in Dark 2023 00:01:43 生命の存在の輪郭は、肉体の境界面ではなく、それらと連続する環境も含めた、曖昧なものである。 生命は生きている限り、エネルギーを散逸し、空気などの環境を動かしていく。 この作品は、鳥の群れが世界に与えたエネルギーで、鳥の群れの存在を描いている。 私という存在は、心と体とそれらと連続する環境である。 石ころや、これまで人間がつくってきたものは、それ自体で安定的な構造をもつ。 しかし、生命は違う。石ころは、外界から遮断され密封された箱に入れても存在し続けるが、生命は、そのような閉じた箱に入れられると存在を維持できない。 生命は、海に生まれる渦のようなものである。 渦は、流れの中にある存在であり、その存在の境界は曖昧である。 実際、渦は定常しているが、うごめき続け、力強い一つの生命のように見える。 渦は、それ自体で安定した自らの構造を保っているものではなく、渦の外部から内部へ、そして内部から外部へと流れ続ける水によってつくられ、その流れによって渦の構造は維持され続ける。 生命も、外部から食物として物質とエネルギーを取り込み、物質を排出し、エネルギーを外に散逸させながら、秩序構造をつくりあげている。つまり、生命の構造は、そのもの自体ではなく、それらと連続する環境によってつくられている。 生命は、開いた世界の中で、流れの中に生まれる奇跡的な現象であり、海の渦と同じように、その存在の境界が曖昧な、無限の連続の中の存在である。 生きているということは、世界へエネルギーを散逸し続け、世界と連続しているということなのだ。 作品ページ: https://www.teamlab.art/jp/w/dissipative_birds/himeji/