Takuma Nakata InstallationInteractive WALK [STEP INTO THE SCREEN] 2019 00:02:13 この作品を観る × この作品を観る 無料のメール登録で、この作品を観る 送る 送るのは確認のメールだけです。メール会員はいつでもやめられます。 または 有料会員になって、すべての作品を観る 有料会員は、すべての作品と、人物辞典の連絡先を見られます。
Audio visual performanceReal-time Graphics auve 2025 00:01:58 auveは、画像を解析して音に変換することで、映像から音楽までを1人で奏でる30分のオーディオビジュアル作品です。10年以上にわたるリアルタイム映像制作の経験を活かし、映像をリアルタイムで解析し、目まぐるしく変化するビジュアルの動きを、多様なピクセル解析技術によって音に変換します。これにより、映像の中に潜むリズムやテンポを浮き彫りにし、画面に映る絵と音が完全に連動した統合的なオーディオビジュアル表現を実現しています。
3DCGArt workReal-time Graphics Slumbers Valley 2020 00:02:26 2020年に思いを馳せて自主制作したリアルタイム映像作品。 コロナ禍で得意とするインスタレーションが作れなくなる中、ビジュアル面の修練に時間を費やすようになりました。メインツールであるvvvvでDaily Renderを続ける一方で、よりリッチな画作りにも挑戦したいと思い、UE4を触り始めました。 ちょうどその頃にMUTEK JP x MXのヴァーチャルミュージアムで展示しないかという話が舞い込んできたので、自分が見せたかったコンピューターの中の世界、日々向き合っている画面の中の世界を映像化した作品。
3DCGAnimationMusic video アイドルマスターシリーズ コンセプトムービー2021『VOY@GER』 2021 Only Image テクノロジーを用いた最新演出事例のレファレンス出しとディティールチェック、ならびにビジュアルエフェクト制作メンバーとして参加させていただきました。 <ビジュアルデベロップメント> 釣井省吾(スタジオカラー) 千合洋輔 荒牧康治(SIGNIF) 千木良凌 松岡勇気 中田拓馬 <舞台装置テクニカル監修> 中田拓馬(BASSDRUM) アイドルマスターシリーズ15周年のその先の未来へ向け、TVアニメ「アイドルマスター」チームが再集結。 錦織監督とCloverWorksによる完全新作アニメーションコンセプトムービー。 本作はさらにスタジオカラーがビジュアル制作として参加し、 15人のアイドルたちによるイメージソング『VOY@GER』が、コンセプトムービーを彩ります。 https://www.youtube.com/watch?v=HJKqSYK_z0w
InstallationInteractive the Boundary [STEP INTO THE SCREEN] 2019 Only Image 世界最大のデザインカンファレンスAdobe MAXで行われたナイトパーティーで展示した作品。 ステージに上がると自身の像がアバターとして42m幅のテントスクリーンに投影される。「これが自分である」と思っているものとは異なる人格が常に存在しており、それらを切り替えながら日々生きている様をカタチにしたくて制作した作品。 Made with vvvv https://visualprogramming.net/
奥下和彦 Kazuhiko Okushita 2D animationAnimationCMInstallationWeb CMWeb movie スポーツくじ toto・BIG 2019 一筆書きのアニメーションでtoto/BIGスポーツくじCMを描きました。
株式会社デイジー daisy Inc. 3DCGArt workInstallationInteractiveOriginal art and technology 展 2022 ~ 2023 Only Image 展示作品: ancient aquarium, 新熈代勝覧 「室町三丁目」, HAKONIWA 期間: 2022年 12月24日(土)〜2023年 1月21日(土) 場所: フラットリバーギャラリー|東京
近藤 樹 Tatsuki Kondo ワウ株式会社 WOW inc. 3DCGEventInstallation TOKYO MICHITERASU 2018 2018 00:01:25 2020年へのカウントダウンが始まり、平成から新しい時代へと移り変わろうとする中、日本の玄関口である東京・丸の内エリアに「新しい時代への扉」として、「ひかりのゲートウェイ」が展開。WOWは、丸の内周辺エリアに展示された「リフレクティブ・ウォール」と「リフレクティブ・ゲート」の企画・演出を担当。 人と街、そして未来を照らす「ひかり」をコンセプトに、鏡を用いた幻想的な空間を創出。幾何学に組まれた鏡の壁の中に、照明で照らされた街や人が映り込む作品「リフレクティブ・ウォール」。ゲート状に構成した鏡に抽象的な映像が「ひかり」として加わり、体験者はゲート内に入ることで、足元から天井まで幻想的な世界に包み込まれる作品「リフレクティブ・ゲート」を制作。 さまざまな「ひかり」や自身の姿が鏡の中で反射を繰り返し、普段とは違う見え方に遭遇することで、その体験が未来への糧となるような願いを込めた
避雷 Ryunosuke HIRAI 3DCGCo-CreationGenerative ArtInstallationProjection mappingReal-time Graphics こみゃくたちのおどる庭 こみゃくたちのおみおくり 2025 00:01:41 本作品は、大阪・関西万博において、EXPO ホール「シャインハット」およびポップアップステージ東外にてアンビエント演出としてプロジェクションマッピング展示・上映された映像作品です。 大阪・関西万博で「こみゃく」として親しまれた「EXPO 2025 Design System」のIDをモチーフに、その製作チームの代表者である引地耕太氏をアドバイザーに迎え、避雷がこれまで研究してきた人工生命的生態系システムのノウハウを活かし、リアルタイム映像シミュレーションシステムおよび映像を作成しました。 映像の制作に際し、メタボールを元にプロトタイピングされたというデザインシステムの経緯をリファレンスに、「こみゃく」たちがデザインのアイデンティティをそのままに、まるで生きているかのように振る舞うリアルタイムシミュレータを開発。GPGPUによって大量のこみゃくの相互作用をリアルタイムに計算可能にすることで、インタラクションや一期一会的な動画の生成可能性等、幅広く展開可能なシステムを構築しました。 また、ポップアップステージ東外では、建築の支柱により投影される映像が遮られる構造特性を逆手に取り、その鉄骨のひとつひとつにこみゃくが詰め込まれたような映像を制作。投影面の特性を活かした映像制作に取り組みました。 なお、「こみゃく」という名称はデザインシステムの構成要素であるIDを指す愛称として自然発生的に広まりました。本作品は、そうした二次創作的文化的広がりを踏まえ、意図的に「こみゃく」という呼称を用いています。