Interview with nuQ

  1. 映像制作の現場に携わる前に、どのように、何を学びましたか?
    多摩美術大学でアニメーションを学びました。
  2. 映像制作で普段のあなたの役割は?もしよければその内容についても教えてください。
    美しく、面白く、輝いているアニメーションを作ること。
  3. 映像制作の仕事の魅力は何だと思いますか?
    頭の中のイメージが形になり、動き、音がつくことで、映像内で現実になる。妄想が妄想で無くなり、人に伝えることができる。
  4. 作品作りにおいてどのような部分に力点を置いていますか?
    美しく、面白く、輝いているアニメーションを作ること。
  5. どのようなワークフロー、あるいはプロセスで作品を仕上げますか?
    ストーリーを無数にストックしておき、与えられたチャンスに合わせて選び、さらに再編集してアニメーション化している。
  6. 論理と直感どちらを信じますか?その理由はなんですか?
    直感です。
  7. あなたの好きな世界観はどのようなものですか?またそれをどのように作りこんでいきますか?
    美しく、面白く、輝いている。果てしなく自由で、奇妙で、捨て身で、どこか抜け感がある。そういうものが好きで、自分でも作りたいと思う。
  8. あなたに影響を与えたものを教えてください。人でも作品でも。
    インターネットです。
  9. どんなタイプの人、あるいはモノに共感しますか?
    自分の世界観やスタイルがはっきりとある人。
  10. 映像制作のプロセスで、魅力を感じる瞬間はどんなときですか?
    アニメーション制作は複雑な過程がありますが、一つ一つに違った魅力があり、全部が好きです。
  11. 自分の代表作をひとつあげるとしたらなんですか?

    「サイシュ〜ワ」 2019年夏か秋に発表します。お楽しみに。

  12. この一年で観てよかった作品は?

    超ブロリー

  13. 最近お気に入りの余暇の過ごし方は?
    ジムで筋トレ、ネットフリックスを見ながらエアロバイクを漕ぐこと。
  14. 今後、挑戦してみたいことはなんですか?
    オリジナルアニメーションの制作、グラフィック漫画の制作、飲食、ファッションのPRです。