Interview with Daichi Yasuda

  1. 映像制作の仕事の魅力は何だと思いますか?
    現実世界ではできない体験を作れること。
  2. 作品作りにおいてどのような部分に力点を置いていますか?
    見る人の想像力を掻き立てる余地がある描き方。映像の中に世界を感じれるようなビジュアル作り。
  3. 論理と直感どちらを信じますか?その理由はなんですか?
    直感の方が興味深いです。
  4. あなたの好きな世界観はどのようなものですか?またそれをどのように作りこんでいきますか?
    未来や過去を想像して具現化することが好きです。自分でイメージボードを作りスタッフと共有します。
  5. あなたに影響を与えたものを教えてください。人でも作品でも。
    Paul Verhoeven「Robocop」と大友克洋「AKIRA」を小学生の頃見て、映像に興味を持ちました。
  6. この一年で観てよかった作品は?

    Netflix 「Dark」

  7. 今後、挑戦してみたいことはなんですか?
    芸術性とストーリーが両立した映画